FESVIA — WORLD FESTIVAL ROUTES 日本から世界のフェスへ。
Lollapalooza Chileの会場写真
Photo: Jorge Morales Piderit / CC0 (Wikimedia Commons)
編集部調査電子音楽ステージが強い総合フェスホテル型チケット販売中

Lollapalooza Chile

チリ / サンティアゴ(Santiago)2027年3月12日〜14日(公式確認済み)

フェス一覧に戻る

チリで開催される電子音楽ステージが強い総合フェスティバル(都市・宿泊型)。

チリ(中南米)で開催されるElectronic系のフェスティバル。編集部調査(2026年8月28日時点)に基づく基本情報のみを掲載しています。日程・チケット・会場などの最新情報は、必ず公式サイトで確認してください。 電子音楽系のステージ・エリア:Perry's electronic stage。

フェスの特徴

  • 電子音楽ステージが強い総合のフェスティバルです。
  • キャンプではなく、都市部や周辺の宿を拠点に参加するタイプです。
  • 2026年に市中心部のパルケ・オイギンスへ会場が復帰

おすすめポイント

  • 南米最大級の都市型フェス。2027年は15周年記念エディションで、世界的ヘッドライナーからラテン系まで多彩なラインナップを3日間で楽しめる
  • 電子音楽はPerry'sステージが定番。国内外のDJアクトが夜まで踊らせる
  • 会場はサンティアゴ中心部のパルケ・オイギンス。地下鉄で行ける抜群のアクセスが魅力

日本からのアクセス

  • アルトゥーロ・メリノ・ベニテス国際空港(SCL)から市内中心部へ車・空港バスで約30〜40分
  • 会場へは地下鉄2号線Parque O'Higgins駅下車すぐ
  • 運行状況・現地交通は変わるため、渡航前に公式案内で最新情報を確認してください。

チケット

  • 編集部調査時点で、公式経由のチケット販売が確認されています。最新の販売状況・価格は公式サイトで確認してください。

キャンプ・宿泊

  • 会場でのキャンプはなく、都市部・会場周辺の宿を拠点に参加するタイプです。
  • 開催時期は宿泊料金が上がりやすいため、日程確定後は早めの宿確保がおすすめです。

持ち物のポイント

  • 3月のサンティアゴは夏の終わりで日差しが強い。帽子・日焼け止めを必携
  • 昼夜の寒暖差が大きいので夜用の羽織りを

初心者向け注意点

  • チケットは公式販売で早期割引券から順に売り切れるため早めの確保がおすすめ
  • スペイン語圏のため翻訳アプリがあると安心
  • 日程・会場・持ち込みルールは変更されることがあります。出発前に必ず公式サイト・公式SNSで最新情報を確認してください。
開催日・チケット・会場までの交通は変更されることがあります。渡航前に必ず公式サイトの最新情報を確認してください。