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実走ルートあり+編集部調査

日本からHillTop Festival Goaへの行き方

インド・ゴア(最寄り空港:ダボリム GOI / モパ GOX)

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ゴアへは乗り継ぎ1〜2回。e-Visaの事前申請が必須です。実走した2024年のバンコク・ベンガルール経由ルートと、選び方をまとめました。

最終確認日:2026-08-28。航空便・入国条件・会場までのルートは変わります。予約前に公式情報を必ず再確認してください。

2024年に実走したルート実体験

  1. 1

    日本 → バンコク(Thai Airways)・バンコクで2泊

  2. 2

    バンコク → ベンガルール(IndiGo)

  3. 3

    ベンガルール →(乗り継ぎ約6時間)→ ゴア(ダボリム空港)

  4. 4

    空港からタクシーでAnjunaへ(2024年当時、グループで2,500ルピー)

  • バンコクに前泊を挟むと、東南アジア旅行も兼ねられて体力的にも楽だった。
  • 帰路はデリー乗り継ぎ。長い乗り継ぎではラウンジ(Priority Pass)が役立った。
  • e-Visaの申請は写真・決済まわりで意外と時間がかかる。余裕を持って申請する。
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3つのルートの考え方編集部調査

具体的な便名・価格は時期で変わるため記載していません。以下の基準で比較しながら、予約時に最新の便を確認してください。

楽さ重視初めての人向け

インド系ハブ乗り継ぎ1回

  • 日本からデリーまたはムンバイへ飛び、国内線でゴアへ。
  • 同一予約なら荷物の通し預けと遅延保護を受けやすい。
  • ゴア到着が夜になる場合は、空港からのタクシーを事前に手配すると安心。

インド国内線は遅延もある。乗り継ぎ余裕を多めに。

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価格重視旅慣れた人・寄り道したい人向け

東南アジア経由で価格重視

  • バンコクなど東南アジアのハブまで行き、LCC等でインドへ(実走ルートもこのタイプ)。
  • 前後に東南アジア滞在を組み合わせられるのが魅力。

別切りが基本になるため、乗り継ぎ失敗時のリスクは自己管理。

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時間重視休みが短い人向け

総移動時間を優先

  • 乗り継ぎ1回・同一予約でゴアへ最短到着するプランを優先。
  • 開催時期(例年2月)は乾季で、フライトの季節運航も確認する。
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出発空港について

東京大阪福岡名古屋札幌

東京・大阪からはインド直行・乗り継ぎ1回の選択肢がある。福岡・名古屋・札幌からは東南アジアまたは東アジア経由が組みやすい。

空港から会場・現地まで

  • ダボリム空港からAnjunaまでタクシーで1〜2時間(空港により異なる)。
  • 会場へ徒歩圏のAnjunaのホテルに泊まると、毎日の移動が不要になる。
  • 現地はタクシー中心の行動が無難。バイクを借りる場合は交通事情に十分注意。

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